7月の進捗

六月中に終わらせる予定だったカリス関係のイベントが半分もできてないためひたすら作っていました(;´Д`)
大きく三つに分岐→共通イベントへという流れなのですがこの分岐がひとつしかできてない!
ここが終われば一本道で楽になるのですが、さすがに同じ場所、同じキャラでイベントばかり半年近く作っているとあきてくるので虫食いでもいいので先に通しで遊べるものに持っていきたいですね……。
早くナーラウェンも出してあげたいけど、たぶん来月は、台本ができているバーンvs主人公になりそうです。ラストまでの道のりは遠し。


マクスウェルとのイベントをすべて見ている場合、出合頭大ゲンカに……。


彼曰く自分の性格が"良い"ものではないことは理解しているらしいが……。





似たようなSSばかりなのでたまにはマップなど。
帝都ハイタウン。作中では戦場と化します。


---

オマケ

アナログ。ワイン派vsエール派(+ミード派)
スポンサーサイト

6月の進捗

まずは以前一月に一度大まかな方針を立てたのですが約半年弱、実際に作り始めて感じたこと。

「これ本当に今年中には終わるのか!!??⊂⌒~⊃。Д。)⊃」

というのも夏前(今である……)に追加シナリオ二本通しに持っていきたいみたいなことを書いているのですが、現実はようやく最優先事項の「帝都の守り人編」が半分終わったところ……。
一体何を以てして夏前に終わると考えていたのか不明ですが先の見通しと計画性のなさは本編作成時からなので、私自身のどうしようもない部分なのかもしれません(;´Д`)
とりあえず作ってはいますので、もし楽しみにしてくださっている方がいらっしゃいましたら気長~にお待ちいただけると幸いです;つД`)

今回は前書いていたカリス関係のイベントがまだ途中なのでちょっとした小ネタを。来月にはナーラウェン&コールニクスを出してあげたいけどどうかな……。


カリスの新作「バハールの黒鷹」。何やらオブシディアを題材にした作品らしいが……。




困ったポエムだった。


それでも冷静に分析する……。

5月の進捗

本編でもある書籍の作者としてちらっと出てきた魔道士アリゼ・ロベール(ドットは仮置き)
破壊と幻惑魔法に関して天賦の才を持つ彼女ですが目的のためならば手段を選ばぬ過激な性格が災いし、いまだ一魔道士に留まっている模様。彼女はその理由を己の"血"にあると思い込んでいるようですが……。
「帝都の守り人編」は大きく現実世界と真理界(架空)でのイベントに分かれますがようやく前者が一区切りつきそうなのでこの調子でまったり作っていきたいと思います。現実世界最後の山場は「カリスとの対話」になります。今までの行動で会話がかなり分岐するため6月中に仕上げられればいいかなあと。


カリスを"お師匠様"と慕いあの手この手で弟子入りを目論んでいるようだが……。


フィンカイラ人はとある領域と近しい関係を持つという"噂"のため学院での立場は悪い。


おまけ

制服の色は見習いが赤、一般魔道士が青、上級魔道士が緑となっています。

4月の進捗

相変わらずイベントを作っています。おそらく序盤で最大のボリュームになる「マクスウェルとの対話」を制作していました。本編でもちょっとだけ出てきた《ローゼンタの悲劇》について明らかにされます(もちろん飛ばせますのでご安心を)今月中にはこれらを終わらせて、次回更新で新キャラアリゼを出してあげられれば。


今は亡きマクスウェルの家族。


始祖帝リアトリスの知られざる末路。


リアトリスとローゼンタは夫婦である前に《魂の友》であったというが……。

2月&3月の進捗

2月はまず+版を制作していたバージョンが古かった(約一年前のまま……)ため、すべてのデータを最新のものに移動させました(;´Д`)
制作面では「帝都の守り人編」の貫通を目指し台本のできているものからゲームに落とし込んでいます。
しばらくはシナリオ全振り!なるべく早く全体像が見えるところまで持っていきたいですね。



シナリオが完全な一本道のためせめて選択で会話EVくらい分岐させたい!文章量はどんどん増えていきますがこの際やりたいことは全部入れちゃおうかと。





真面目なものからふざけたものまで、オブジェクトを調べたときの反応も多めです。